ARTIST

カンザキイオリ

MANAGEMENT カンザキイオリ IORI KANZAKI

2014年1月、ボカロPデビュー。
2017年8月、「命に嫌われている」を発表。自身初の殿堂入りを果たす。
以降、多くの人気曲を発表している。

2018年からは自身の活動と並行してバーチャルシンガー花譜のオリジナル楽曲全ての作詞作曲編曲を担当。

2019年4月、1st Album「白紙」を発売。
代表曲であるモンスターヒット曲「命に嫌われている」や「あの夏が飽和する」、「君の神様になりたい」等の既発曲を音色やミックスを変えるなど再構築し、新曲「音楽なんてわからない」、自身の歌唱による「進化劇」、カンザキイオリがリミックスを熱望した同じく新世代ボカロPのGuianoによる「音楽なんてわからない (Guiano Remix)」を含む全14曲を収録した現時点での集大成であり、カンザキイオリ第1章といえる作品集となった。

2020年2月、初の長編小説「獣」をEP「人生はコメディ」と共に発売。
11月、小説「獣」に大幅な改稿改題を施し、「あの夏が飽和する。」として全国の書店で発売。
発売直後から売り切れ店が続出し、発売後1週間を待たずに重版が決定し現在11万部を突破している。

2021年6月、セルフボーカルによる音楽活動を本格始動。
7月には初のワンマンライブを開催。
YouTube Liveで全編無料放送されたこのライブは、同時視聴者は16,000人を超え、累計15万人がこのライブを目撃し大きな話題となった。
8月、2nd Album「不器用な男」を発売。
ほぼ全曲生演奏のバンドスタイルで構成され、カンザキイオリの代表曲ともなっている「命に嫌われている」やコンポーザーを担当している同じKAMITSUBAKI STUDIO所属のバーチャルシンガー花譜を迎えた「あの夏が飽和する feat.花譜」の他、自身がピアノの弾き語りに挑戦した曲など新たに制作された曲たちで構成された全15曲が収録されている。

そして、11月11日新作小説「親愛なるあなたへ」を河出書房新社より全国発売。
各書店文芸書ランキングを席巻、軒並み第1位の快挙を成し遂げた。

DISCOGRAPHY

  • カンザキイオリ Digital Single 爆弾
  • カンザキイオリ 2nd Album 不器用な男
  • カンザキイオリ Single 大人
  • カンザキイオリ Single 不器用な男
  • カンザキイオリ 小説+EP 人生はコメディ
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